炎症や関節痛を和らげ、体の免疫バランスを整える
奇跡のハーブ キャッツクロー

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キャッツクローのちから

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キャッツクローは炎症を鎮める

キャッツクローには“免疫バランスを整える”ちからがありますが、もう一つ注目されているのが“炎症を鎮める”ちからです。

そもそも炎症とは、有害な刺激を受けたときに起こる免疫機能の防御反応のことをいいます。

炎症が原因で起こる症状は『皮膚炎』をはじめ、『関節炎』『鼻炎』『腸炎』『口内炎』など様々なものがありますが、これらは全て“体の抵抗力が低下”していることが根本的な原因と考えられます。このことから、炎症を鎮めるには、根本的な原因である体の抵抗力の低下、つまり免疫力の低下を改善する必要があります。

キャッツクローに含まれる「アルカロイド」は免疫機能を高めて正常化する作用があることから、「アルカロイド」は根本的な原因の改善に大きく役立ってくれるのです。

また、キャッツクローに含まれる成分で「キノビック酸グルコシド」という成分があります。この「キノビック酸グルコシド」は、キャッツクローの樹皮と根に含有される成分の中で、最も抗炎症成分の優れた植物化学物質であることが確認されています。

他にも、自然治癒力を高め調節する機能を持つ「植物性ステロール」が炎症を抑制する作用があるといわれています。

キャッツクローの研究では、キャッツクローが数々の生体内および試験管テストで炎症を46%から89%まで抑制することができることを発表しました。これらの研究結果で、先住民が長い歴史でキャッツクローを万能薬として様々な炎症に使用していたことが正しかったことが証明されたのです。

免疫力を高める「アルカロイド」と、自然治癒力を高める「植物性ステロール」消炎作用の高い「キノビック酸グルコシド」の天然成分は、体の中からまたは皮膚を通して取り入れることができ、炎症によって起こる様々な症状に抜群の効果を発揮するのです。

炎症を抑制し、体の中から改善してくれるキャッツクローは、まさに人々を魅了したペルーの『奇跡のハーブ』なのです。

参考文献

  • Mr.Lwsilie Taylor著者(2002年)
    「Herbal Secrets of the Rainforest」(熱帯雨林のハーブ(薬草)の秘密 第2版)