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奇跡のハーブ キャッツクロー

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ふれあい生活館ヤマノ

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ふれあい生活館ヤマノとは

ペルー南米で栽培される高原野菜『マカ』の専門会社として、1999年にヤマノ設立以来、多くのお客様にご愛飲頂いております。

ヤマノは常に“安心安全”のマカをお届けできることを心掛けております。 そのために、ヤマノの子会社としてペルーに現地法人“AMAZON RUBY S.A.C”を設立、徹底した原料調査から品質管理はもちろんのこと、製造工場及び製造工程の確認を行っております。

ヤマノは『マカ』専門店としてこだわり続け、今日に至っております。

マカとの出会い

ヤマノが『マカ』と出会ったのは、ペルーに設立した現地法人“AMAZON RUBY S.A.C”社長、山本為之が1995年から6年間、商社マンとしてペルー国滞在中に“元気になるハーブ”があると聞き、自らマカの素晴らしさを体感した事から始まります。

その後、日本で健康食品を販売している現ヤマノ社長、山本九州男に『マカ』が紹介され、マカパウダーを輸入する運びとなりました。しかし、当時では『マカ』を知る人が少なく販売には困難を極めましたがお客様から喜びの声を頂き、一人でも多くの方にマカの素晴らしさを伝えて届けたい!という想いからインターネット通販を開始しました。

本物のマカに対するこだわり

ヤマノがマカを販売開始した頃に比べ、最近ではコンビニ等でも販売されるようになり、徐々にマカの需要が高まっています。
しかし、その一方で品質の劣化したマカが増え始めました。

どこでどのように栽培されたマカなのかを知らずに販売する会社、それを購入されるお客様がいる現実に対して、「本物のマカ」にこだわりたいヤマノとしてはマカが育つ大地こそ重要であると考え、厳選した栽培地と農家での契約栽培を開始しました。
これにより、ヤマノのマカは「どこで誰が育てたのか」が分かるようになり、なによりお客様に安心して選んで頂けることを目指しました。

さらなる品質向上を目指すために、マカの栽培地が農薬や化学薬品を未使用であることを第三者機関によって証明されるオーガニック認定を始め、マカの栽培地、現地の工場、国内の加工工場の全てにJAS認定を取得いたしました。
これによりお客様へ安心と信頼して頂ける証明になるとヤマノは考えております。

最高のマカを目指すために

2006年ヤマノがお客様にマカの品質の良さを伝えるためにエントリーした、世界の食品品評会であるモンドセレクションで受賞することができました。

ヤマノのマカの品質が世界で認められたことを意味します。

同年にマカの原産地であるペルー国に現地法人“AMAZON RUBY S.A.C”を立ち上げ、日本人スタッフのもとマカの栽培、生産、加工を徹底的に行い、今まで現地法人GYRISAを通していっていた原料の購入と輸出分野を担うことができました。

また、ペルー国イカ市に研究所を設立し、薬物植物を研究されているチャン博士を主任研究員として迎え、新たな商品開発に進むように取り組んでいます。

2008年には栽培地であるフニンに支店を設立しましたが、これには“マカについてもっと知りたい、もっと科学的な研究をしたい、そして世界で一番のマカを手にいれたい”というヤマノの強い想いがあります。その為には外から見ているだけではなく生産者の一人に加わり、一緒に歩んでいることが大事だと思っております。

これからも世界一の良質のマカを目指し、お客様に喜んで頂ける商品作りのため進み続けます。

そして、キャッツクローへ

現在ヤマノはマカだけではなく、ペルーには素晴らしい植物があることを多くの方々へ伝えていくために、まずはヤマノの社長が長年想い続けていたキャッツクローの商品展開を進めることとなりました。

キャッツクローとはペルーでも薬用植物として利用されており、近年では研究が進み世界的に注目を浴びる植物です。

私達が肩、腰、足などに負担がかかってくる年代に向き合った時、健康であることの幸せを改めて考えさせられます。これから第二の生活をスタートされる方々を始め、お悩みの皆さまのために何が必要なのかを考えました。

そこで、ヤマノは現地法人にて薬用植物を研究されているチャン博士のご指導の下、『体の内側から外側まで健康になる』をテーマにキャッツクローの商品開発にこだわり、ヤマノがマカ専門店で培ってきた実績や能力の全てを『キャッツクロー』に活かして、よりよい商品を目指していきたいと思います。

ヤマノ社長の想いから始まったキャッツクローが皆さまのお役に立てるように心より願っております。

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